地産地消っていいな!(3年生)

12月1日(金)

今日、調理員さんが、3年の教室へ行き、「地産地消」についてお話をされました。

地産地消とは、地元(高岡)でとれた野菜などを地元で消費する(食べる)ことです。

調理員さんが「今日の給食に、いくつ地場産の食材が入っているかわかりますか。」と聞かれ、子供たちは、数えてみていました。

学校給食には、たくさんの地場産の野菜が使われていて、今日の給食には、何と12品目の内、6品目が使われていると教えてもらいました。

子供たちは、給食の食材の内、半分も地場産のものが使われていたことにびっくりしていました。

今日の献立は、ごはん、豚肉のジャンロー、青菜のおひたし、けんちん汁、ミックスナッツ、牛乳でした。